テーマの変更に伴いレイアウトが崩れておりますが、閲覧には問題ありません

【11/26更新】『メガテン5』攻略メモ【随時更新】

©ATLUS

こんにちは!マーク(marklog0323)です。

『真・女神転生V(以下『メガテン5』)』、めちゃくちゃ面白いですね!まだ序盤も序盤だと思いますが、骨までしゃぶるつもりで、じっくりプレイしています。

この記事では『メガテン5』の攻略メモを随時更新していきます。難易度はNORMAL、極力ネタバレなしで書きます。

目次

塔の悪魔撃破まで

  • 主人公は「魔」と「速」が同じになるようにステ振り。今のところ困ってはいないが、初の主人公専用スキルは物理スキル
  • 「喰らいつき」とマガツヒスキル「禍時:会心」のシナジーが強力。「喰らいつき」はガキが覚えている。主人公は「ガキの写せ身」との写せ身合体で習得。神意「写せ身の極意」習得後であれば、「ブフ」も一緒に覚えられるはず
  • 神意は「仲魔の技数」「神の技数」「神の懐」が鉄板。「写せ身の極意」「神格習合」も重要
  • ダイモーンが強い。マンドレイク+ガキで、自力習得の「アギ」「ムド」に加え、「喰らいつき」「ブフ」「ジオ」を継承できる。火炎耐性は、塔の悪魔戦で役立つ。専用スキルの「メッタ裂き」はリスクが大きすぎて使えない
  • エンジェルの「祝福」が強い。マンドレイクorアガシオン+オンモラキで「アギ」「ジオ」「ムド」を継承できる。ハイピクシーの素材になるので、適性がマイナスでも「ムド」を残しておくといいかも
  • 主人公のスキルは「アギ」「ブフ」「ジオ」「ラクンダ」「喰らいつき」or「麁正連斬」がよさそう。「アギ」はオンモラキ、「ブフ」「喰らいつき」はガキ、「ラクンダ」「麁正連斬」はアオガミの写せ身から
  • 「麁正連斬」の読みは「あらまされんざん」
  • ネコショウグンは「ラクンダ」「牙折り」が優秀。合体先に低レベルの悪魔がいないので、スキルを渡せるのはもう少ししてから
  • マーメイドはピクシー+ダイモーンで生み出すのがよさそう。「アギ」「ザン」「ムド」を継承できる。上記のダイモーンなら、火炎・氷結・電撃・衝撃・呪殺の5属性を揃えられる。ただし、火炎・電撃の適性はマイナス
  • マーメイドの専用スキル「嵐からの歌声」のヒット数は、1体あたり3回が上限かも
  • 塔の悪魔はダイモーン、エンジェル、マーメイドで撃破。マーメイドは弱点を突かれないよう、2回目の行動時は「防御」を徹底したが、別の悪魔のほうがよさそう
  • 塔の悪魔は、写せ身合体で、ダイモーンの防御相性を主人公に、アズミの「ブフ」をエンジェルに写せば、さらに安定しそう

トウキョウ議事堂のボス撃破まで 11/13更新

  • 「力」が高いバイコーンが強かった。「ぶちかまし」だけでも戦えるが、トゥルダクから「会心剣」を継承すれば、自力で習得する「獣眼」とのシナジーで、安定したクリティカルを狙える。もちろん外すこともあるが、実用レベル
  • バイコーンは適当なタイミングでザントマンと合体させてイッポンダタラにする。イッポンダタラは「力」が高いラクシャーサの素材になる
  • 「メディア」を覚えるのはリャナンシー
  • マーメイドのサブクエスト(1回目)のボスは氷結が弱点。疾風・呪殺スキルが飛んでくるので、主人公の防御相性が初期のままだと厳しい
  • マーメイドのサブクエスト(2回目)のボスは、「アギ」を継承したマーメイドがいると楽
  • 「タルンダ」「ラクンダ」などのデバフは2段階まで重ねがけできるみたい
  • ネコショウグンの「ラクンダ」「牙折り」はアンドラスかシーサーに渡す。おすすめはシーサー(ネコショウグン+エンジェル)
  • 「魔」が高いフォルトゥナが強かった。写せ身を使ってスキルを揃える。「ラクンダ」を覚えるのも偉い
  • ハイピクシーも悪くなかったが、思っていたより強くもなかった

トウキョウ議事堂のボス攻略

  • 一定ターン数経過か、ボスのHPを6割ほど削ったところで戦闘終了。どちらの条件かはわからない
  • 弱点は火炎。電撃・疾風の全体攻撃スキルを使用。疾風の全体攻撃スキルはマガツヒスキル
  • 主人公の防御相性を電撃・疾風で弱点を突かれないように変更しておく。疾風無効のスダマ、電撃無効のアガシオンあたりがおすすめ
  • 主人公はジャックランタンの写せ身から「アギラオ」を写しておく
  • 仲魔はジャックランタンがおすすめ。「アギラオ」はもちろん、Lv.21で習得する「タルンダ」も有用
  • Lv.22以上なら、ホウオウがおすすめの筆頭になると思われる。「アギラオ」「メディア」と超優秀
  • アイトワラスも悪くなかった。「カゲロウシュート」さえあれば、とりあえず戦える
  • 上記のラクシャーサのマガツヒスキル「羅刹王の宴」が活躍。「会心剣」「獣眼」のシナジーもいい感じだった
  • 神意「つはもの誕生」「忘れじの経験」は有用

ルー・ガルー撃破まで 11/15更新

  • 東京で最も重要なのは「医科学研究所」で龍穴の機能が使えること。セーブも回復もここ
  • 神意「道具の知恵」はめちゃくちゃ強い。本当に強い。「アムリタソーダ」があれば「パトラ」は要らないし、「道返玉」があれば「リカーム」も要らない
  • 「会心剣」「獣眼」のシナジーが微妙になってきた。クリティカルが目的なら「乱れ針」「コロシの愉悦」のほうがよさそう
  • メインで使った仲魔はアメノウズメ、キクリヒメ、ホウオウ、ベリスなど

ルー・ガルー攻略

  • 「雷障石」が3つあると、めちゃくちゃ楽。「雷障石」は店売りアイテム
  • 仲魔はジャックフロスト、マナナンガル。氷結スキルと「メディア」を使える悪魔もいるといい
  • 主人公には氷結スキルを覚えさせ、マガツヒゲージを貯めておく
  • 開幕マガツヒスキル「禍時:会心」を使う
  • 「ジャックブフーラ」「搾血」と氷結スキルを連打
  • 敵のマガツヒスキルは「雷障石」で防ぐ

フィン・マックール撃破まで 11/16更新

  • マガツカを壊したことで、主人公と仲間のスキル枠が増える神意が解禁。待ちに待ったよ…
  • 「○○耐性」を覚える悪魔が増えてきて楽しい
  • 手持ちにマーメイドがいる状態で、敵のケルピーと悪魔会話すると特殊会話あり。ドアップのマーメイドが見られる

フィン・マックール攻略

  • 弱点は電撃。物理攻撃がメインで、マガツヒスキルは火炎属性の全体攻撃
  • 仲魔は引き続きマナナンガルが優秀。「搾血」「毒の液」でデバフを維持する
  • あとは「轟雷」や「ジオンガ」を連打。敵のマガツヒスキルは「火障石」で防ぐ
マーク

「○障石」はボス戦の定番アイテムになってきたな。強すぎるよ

ラフム撃破まで 11/19更新

  • 「アギラオ」「ブフーラ」など、中級属性攻撃魔法を集めた悪魔で適当に攻略
  • 「乱れ針」と「コロシの愉悦」のシナジーは安定しなかった。やはり物理だけの序盤~中盤は厳しい
  • マップをしっかり探索するなら「エストマ」があると便利。というか、ないと地獄。シキオウジなどが覚える

ラフム攻略

  • ラフムの使用属性は氷結・電撃・呪殺。味方の弱点は消しておく
  • 主人公の防御相性はチロンヌプのものを使い、ヤクシニーの写せ身から「呪殺耐性」を写した
  • エリゴールの写せ身から「アギラオ」「リストア」を写せる。「リストア」は非常に便利
  • 仲魔はセタンタ、パールヴァティ、ハリティーを使った
  • セタンタは継承で弱点を2つとも消しておいた。「牙折り」「鎧通し」でデバフ要員
  • パールヴァティは、第二形態の弱点を突けるよう「アギラオ」を適当な写せ身から写しておいた。店売りのジャックランタンの写せ身からでも可。「回復プロレマ」+「メディア」はシンプルに強い
  • ハリティーにも「アギラオ」を継承させておいた
  • 第一形態は、店売りの「衝撃の小秘石」と「破魔の小秘石」を買い込んで、使いまくれば楽勝。第一形態は回復スキル持ちなので、速攻で倒す。普通に戦って勝つのも簡単だが、MPの消費が激しい
  • 第二形態は、ボス戦のセオリー通り、攻撃力と防御力を下げながら、弱点の火炎で殴りまくる
  • デバフは、妖精族のマガツヒスキル「妖精王の宴」で上書きすると楽

八雲ショウヘイ戦まで 11/21更新

  • かならずクリティカルが発生する物理スキル「とんぼ蹴り」が便利。セタンタが覚えてから、バトルがグッと楽になった
  • 回復役は引き続きパールヴァティを使った。やはり「回復プロレマ」+「メディア」は強い
  • 雑魚戦は「エストマ」で回避。これがないと、まともにマップ探索ができない
  • 二者択一のサブクエはジャアクフロストに味方するのが良さそう。八雲ショウヘイ戦で活躍できる
  • マガツカを壊すときなど、敵にターンを回してしまうときは「子守歌」が便利だった。ターンの最後に使うだけで、敵の行動をがっつり制限できた

八雲ショウヘイ攻略

  • 何度かゲームオーバーになった
  • 弱点は呪殺で、物理にも耐性を持つ。メインの攻撃は物理で、マガツヒスキルは電撃
  • マガツヒスキルは「雷障石」で防げる。ラッキーなターンになるので、ギュスターヴから買い込んでおく
  • 仲魔はセタンタ、アリス、ジャアクフロストで挑戦。全員活躍した
  • マガツヒスキルはセタンタの「妖精王の宴」を使った。マガツヒスキルの中でも大当たりスキルだと思う
  • セタンタの「牙折り」「鎧通し」でデバフを維持する。手が足りないときは、ジャアクフロストの「マハタルンダ」も使った。「とんぼ蹴り」はクリティカルが発生しなかった(八雲は物理に耐性があるから?)
  • アリスは「死んでくれる?」を中心に攻撃。「妖精王の宴」のバフが切れた状態で敵にターンが回りそうなときは、モー・ショボーから継承した「テトラカーン」を使った。これがないと勝てなかったと思う
  • ジャアクフロストは「黒龍撃」で攻撃
  • 回復は「メディア」を写した主人公でおこなったが、ジャアクフロストに写したほうがよかったかも。最初に行動することになる主人公は、弱点を突いて行動回数を確保したい
  • 私はレベルが足りなかったが、サブクエで解禁されるイズンも悪くないのではないかと思う
  • マカーブルもよさそう。「黒龍撃」で弱点を突ける

イシュタル撃破まで 11/24更新

  • 仲魔はヨシツネ、アリス、イズンで攻略。弱点は全員消した
  • ヨシツネに「牙折り」「鎧通し」を継承したけど、「八艘跳び」が強いので攻撃に専念させたほうがよさそう
  • アリスには攻撃魔法を、イズンには「メディア」「回復プロレマ」と攻撃魔法を詰め込んだ。使い勝手は悪くない
  • 引き続きマップが鬼なので「エストマ」は必須

スルト攻略

  • 弱点は氷結。スキルは火炎属性ばかり
  • 初見で撃破できたので、そんなに強くないと思う。セオリー通り、バフとデバフをかけて、マガツヒスキルを「火障石」で防ぎつつ、弱点属性で殴るだけ

イシュタル攻略

  • 弱点は衝撃と呪殺。使用スキルは電撃がメイン
  • 止めた装置の数に応じて弱体化するみたい。完全体だと無理ゲーだが、すべての装置を止めると驚くほど弱くなる
  • セオリー通り、バフとデバフをかけて、弱点属性で殴るだけ

魔王城クリアまで 11/26更新

  • 城内はすべての戦闘を「エストマ」で回避した
  • マップは、今までのマップと比べれば良心的。ギミックを利用するところは、わからなければずっとわからないので、抵抗がなければ攻略サイトを見たほうがいいかも

チェルノボグ攻略

  • 弱点は破魔。物理攻撃がメインで、マガツヒスキルは呪殺の全体攻撃。プレスターンアイコンは4つの4回行動
  • 仲魔はヨシツネ、ジャアクフロスト、イズンで攻略。ジャアクフロストには写せ身で「白龍撃」を覚えさせておいた
  • 主人公は物理耐性がないと厳しい。攻撃が集中するだけで1ターンで死ねる
  • 基本的には、いつも通りデバフをかけて、弱点属性で殴るだけ
  • マガツヒスキルの対処には工夫が必要。今までのように「闇障石」で防いでも、2つ残ったプレスターンアイコンで、物理攻撃によるクリティカルを貰ってしまう。神意「マガツヒ散らし」で対応するのも手だが、反射か吸収すれば、すべてのプレスターンアイコンを消費させられる。主人公と他の仲魔は防御しておいてもいいし、「闇障石」を使った後に、控えからジャアクフロストやアリスを召喚してもいい

魔王城のボス攻略

  • 弱点は電撃。お供のデカラビアは復活しないので、デカラビアを倒すまでが勝負
  • ボスの弱点は電撃。物理と氷結スキルがメインで、マガツヒスキルは「マハブフダイン」。「氷障石」を買っておく
  • デカラビアの弱点は破魔。火炎スキルはともかく、200近く喰らう「メギドラ」がきつい
  • 主人公はLv.50まで上げた。デカラビアを倒すまでの先発メンバーと、ボスを倒すための後発メンバーに分けると楽
  • デカラビアを倒すまではクシナダヒメ(「メディラマ」「デカジャ」とLv.50で「マハンマオン」)、イズン(マハンマオン)、ジャアクフロスト(チェルノボグ戦で使った「白龍撃」を覚えさせたやつ)を使った
  • クシナダヒメには「マハタルンダ」も覚えさせておいた。これがないと「メギドラ」がきつい
  • デカラビアを倒したら、ユルング、ヌエ、ヨシツネなどに交代して、電撃スキルを中心に攻撃した。ユルングとヌエは、城内で仲魔にしたものをそのまま使った
よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

ゲーム・漫画・アニメが好きなブロガーです。アフィリエイトで月40万達成。永遠のオタクです。

目次
閉じる